【登録必須】23卒がフル活用すべき就活ツール3選【22卒が厳選】

体験談

22卒の就活も本格化し、23卒のみなさんの周りでも就活の話を聞くことが多くなってきたかと思います。

就活を早めにスタートしておきたいな、とは思うもののどうやって始めれば良いのかわからない人も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、早めに就活のスタートを切っておきたい23卒に向けて、22卒として実際に就活した経験からおすすめの就活ツールをご紹介します。

就活ツールを活用することで、早い段階で就活に関する知識が蓄積され、自然といいスタートを切ることができます。

23卒のみなさんはぜひ参考にしてみてください!

キミスカ

キミスカ

就活を始めるに当たって、まず活用すべきはなんといってもキミスカです。

なぜなら、自己分析ツールの精度が圧倒的に高いから。

就活を始める際にはまず自分の強みや弱みを正確に把握することが大切です。

ここをきちんと理解しておくことで、企業選びの軸を作ったり、面接など実際の選考においても就活を有利に進めることができます。

まずはキミスカで自己分析を行い、就活をスタートするための準備を万全にしておきましょう!

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無料でキミスカの自己分析ツールを使ってみる

OfferBox

オファーボックス

次にご紹介するのは、OfferBox

なぜなら就活生が利用できる逆スカウトサービスの中でも、もっとも多くオファーをもらうことができるからです。

近年就活生の間でもメジャーなツールになりつつあるのが、会社から就活生の方にオファーを出す逆スカウト型の就活サイトですが、その中でも実感として最も多くオファーをもらえるのがOfferBoxでした。

また、就活生向けのイベントなども多数開催しており、情報収集の意味でも登録しておくべきでしょう!

無料でオファーがもらえるOfferBoxを使ってみる

dodaキャンパス

dodaキャンパス

最後におすすめしたいのが、ベネッセのオファー型就活サービス【dodaキャンパス】

dodaキャンパスの特徴は、なんといっても「オファー型就活サービス」であること。

オファー型というのは、あなたのプロフィールをみた企業の方からあなたに対してオファーがくる、ということです。

dodaキャンパス就活生の5人に1人が活用している大人気の就活サービスであり、オファーがもらえる確率はなんと驚異の98%

実際に筆者もフル活用しており、なんと30社以上もの会社からオファーをいただくことができました!

登録は無料であとはオファーを待つだけですから、23卒の就活生は今すぐ登録しておくべきでしょう。

まとめ

22卒として就活を行った筆者がおすすめしたい就活ツールは、キミスカキャリタス就活2023dodaキャンパスの3つでした。

コロナによって就活は以前よりも大きく変わっていますから、従来の就活の常識が通用しない部分も出てきています。

就活を早めにスタートし、就活ツールを使いこなすことで、一生を左右する大切なイベントである就活を有利に勧めましょう!

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